2011年09月12日

夏場の救世主〜とうもろこしの話〜

とうもろこしの胚芽部分から摂取できるコーン油は、
豊富な不飽和脂肪酸でコレステロールを下げるそうで、
動脈硬化などに効果的であるそうです。

粒の表皮の豊富な食物繊維で、便秘の予防にはもってこいです。

夏の陽射しで、とうもろこしの甘味が増し、豊富な糖質で、
ビタミン・ミネラルを含だ高いエネルギーの食品、
甘味成分の糖質は早急な消化吸収が望めて、
疲労しやすい夏場のエネルギーの補給には効果的です。

収穫したときから時間と共に糖分がでんぷんへと変かわっていくので、
その都度、食べる分を買う事がいいでしょう。

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posted by yossy476626 at 12:13| ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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